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異常気象も沢山事例があると

今日は木曜日、燃えないゴミの日です。早朝5時半頃に溜まっていたゴミを一輪車に積んで捨て場まで出かけました。捨て場は徒歩1分弱なのであっという間に到着です。ビニール、紙類は両サイドのネットの中に、ビン、缶類、ペットボトルなどを所定の場所に仕分けしていると、ぽつりぽつりと雨が降ってきました。急いで帰宅。ちょっと肌寒いかなと思い、室温を確認すると11度でした。4月の13日にしては例年比べ低いようです。思わず石油ストーブに点火しました。4,5日前には16度あったのでストーブなしで過ごせました。朝食準備をしていたら本格的な雨になり、雪にでもなりかねないような気温の低さです。昨日も雨でしたので今日も畑仕事はお休みです。ジャガ芋の植え付けに遅れをとってしまっています。晴耕雨読、読書ははかどります。10時ごろに晴れたかなと思ったら半頃から雨、現在1時半、外は青空になり晴れています。気温も上昇、ストーブは消しました。北海道は本格的な雪だとニュースが伝えています。いわゆる異常気象ですね。さて、異常気象いう言葉が登場したのはいつ頃でしょうか。春夏秋冬、四季のはっきりしている日本では夏や冬に限らずどの季節にも異常気象の事例があります。新聞などでは意外と昔から使われていたのかもしれません。温暖化は最近のような気もしますが、いずれにしても歴史のある言葉だという気がします。これだけ異常気象の事例が沢山あれば、例年通りの方が異常気象ですね。